KOBAYASHI, Hiroaki > YATT-Lite-0.0_8 > todo(ja)

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Source   Latest Release: YATT-Lite-0.0.9

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todo(ja) -- 課題の一覧

Issues ^

yatt xgettext 初回データの問題

最初の一度目に生成される .htyattmsg.en.po が, 複数行形式になっていない。

TODOs ^

English translation and internal documentation.

英訳しなきゃ... .pm 側の pod も書かなきゃ

rename scripts/yatt.* to scripts/yatt-*

yatt.* だと windows で困るから。 yatt-*.pl とかに rename しようかと。 でもその前にラッパースクリプト scripts/yatt を完成させなきゃ。

nginx.conf とか systemd.service とか

設定ファイルの生成支援もの、手元の環境依存のままサンプルとして出すのか、 ちゃんと汎用化してから出すか...

*.ytmpl の再読み込みを簡単にさせられないか

アプリのリスタートをせずに済むようにしたい

.htyatt* の再読み込みを簡単に...

同じく。 Factory API の改良が必要になるはず。

DirApp->cmd_SUB$CON を渡すべき

DirApp 毎の CLI 用ユーザ拡張コマンド sub cmd_COMMAND の引数仕様を変更したい。 現在は $dirapp->cmd_COMMAND(@ARGV) だが、これだと例えば dbh も $dirapp の中にキャッシュすることになり、不便。 やはり $dirapp->cmd_COMMAND($CON, @ARGV) にして、 作業用オブジェクトを外から渡せるようにしたい。

もしくは、 with_connection() のような API を整理して、 *CON 経由で渡すか。その方が、現在の実装との差は少ないが...

AppPath API の全面改定

全てが気に入らない。

Arguments ^

SiteApp, DirApp という名前は適切か?

PSGI との用語の違いを名前で際立たせよう、という意図で付けた名前だった。 (App という用語が二つの粒度で使われる、と。サイト全体 vs その中の各ディレクトリ)

SiteApp を WebMVC0.pm にする手もあった。しかしそれだと、 git submodule 化が出来ない。

元々の役割は Dispatcher なので、そう呼んでも良かったかもしれない。

DirApp も、単に App と呼びたかった。でもそれでは PSGI App と誤解されうる。

Wish list ^

CGen::JS

試作品はあるけど、使い方が気に入らない。

starman 向けに、起動時一括コンパイルモードも欲しい

fork 後にコンパイルするのは無駄だし。 あと、運用形態次第では、アプリ起動時にテンプレートエラーが分かると嬉しいケースもあるはず。

あと、コンパイルが済んだテンプレート関連データは捨てられるようにすべき。 (今はメモリーに残してる)

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